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2018年7月12日 星期四

2018.07.07


七月七日、七夕どいう節句だ。でも、実は、昔の七夕は、旧暦の七月七日だ。普段は、節句がある時、僕はイベンドを参加するつもりだ。でも、七夕は一か月くらいある。今日は筑波でいる。今朝いつも通りに稽古を参加した。七夕とか夏休みかもしれらい、今日の来た人は、無絃塾入って以来、最も少なかった。月曜教えたことを復習して、太鼓を練習した。今日は知り合い一人来なかった、他の一人稽古は始まる時離れた。だから、僕と話する人がなかった。知り合い少ないの場合は、何で夏合宿を参加したいの。実は、日本人の友達と一緒に思い出を作ることは参加の原因の一つだ。僕は、いつも、音楽が好きけど、ほんとに演出することは少ないだ。だから、楽器の技術は上手ではない。夏合宿は、発表会のために練習するので、あの精一杯の精神は、僕は体験したくて、習いたいんだ。
午後、メキシコ系アメリカ人の友は、タコというメキシコ料理を作って、僕に誘った。タコとは、コーン皮の上で、チキンや玉ねぎやオレンジご飯やコリアンドやドレシンーグといったものを付けて、食べた。そのはか、特別飲み物があった。米と砂糖と牛乳一緒に混ぜたドリンクだ。ごちそうさまでしたあど、宿舎に帰った。最近ほとんど毎日十二時後寝たので、疲れ気味だ。
今月末に、僕の友達は、東京で屋台で台湾について紹介する予定だ。誘われたから、僕は参加しようと思う。友達は僕が台湾の音楽について紹介してほしい。これを機会に、もっと台湾の歴史と音楽と了解するにしたがって、日本語の会話も練習します。そして、テレサ・テンを調べて、雨夜花という台湾の伝統唄は日本語のバージョンがあるなんで、今までいらなかった
夜、今週の日本語の授業の友達にカラオケを誘われた。出発前に、高校時代の友達は電話を掛けて、来週に大阪に遊びに行くつもりだけど、泊についての問題があるから、僕が頼まれた。僕は手伝ってあげたいけど、もうすぐカラオケに行く、明日は扱うほかない。
今日は初めて外国人の友達に一緒にカラオケをする。僕は除くと、皆英語を喋る国から来たから、歌うソングはほとんど英語のソングたっだ。高校時代は少し英語のロックを聴いてよっかた。マイカミコルロマンチストとグリンテェイ歌った。最後、いつも通り、台湾の歌を歌って、外国人に紹介する。成功するために、努力するよりほかはないという意味の有名いな台湾語の歌を歌った。こんなにいい友達を出会って、ほんとに嬉しい。

2018.07.12


実は、本来、日本に留学すること決まる時、東北大学という帝国大学に行きたかった。しかし、あの時、選べる有名な大学は、筑波大学と慶応大学二つだけでした。都市の生活好きじゃないので、筑波大学を選んだ。最初、筑波大学は帝国大学以外の有名な公的大学と知っていた。筑波いればいるほど、ほんとに一流と理想的な大学と考える。特に、昨日のグローバルチャット後、その感じはもっと深くなります。僕にとって、理想的な大学というものは、声望、国際化、多様性、社会配慮、サークル活動この五つ要素がある。まず、声望からいうと、昨日の筑波大学生にようると、筑波大学に卒業した学生は、日本の企業の一番雇いたい社員だ。国際化からして、筑波大学でたくさん外国人がある。約二万人の学生中で、略二千人の留学生だ。つまり、十パーセント占める。多様性からすれば、普段の文、理、工学部にとどまらず、人文、教育学部、更に芸術と体育学部もある。社会配慮見れば、この学期の最初ころ、社会工学類共同の授業で体の不自由な学生は手伝ってくれる人を募集した。キャンパスで、時々、助け手の学生と体の不自由な学生と一緒に移動することをよく見える。サークルからして、文科サ、芸術サ、体育サ、三つ種類のサークルがある。静的や動的によらず、様々のサークルがある。特に、バンドに関わるサークルは五つがある、初心者向こうから経験者まで、バンド好きな人ぜひ見てください。学校の体制の他、筑波大学の環境も快適だ。田舎があるのに、筑波大学の位置は便利だ。大学周辺はスーパーとコンビニがある。地価が安いかもしれないので、コンビニやレストランや薬局など自分の駐車場がある。ビールが少ないから、いつも綺麗な青空を見える。ストレスがある時、僕はキャンパス周辺の畑に行って、広い自然を見るたびに、気安くなる。ちなみに、筑波から東京までの通勤時間は大体一時間がかかる。つまり、自然の静かさを楽しむ同時に、都市の賑やかな生月も体験できる。
春Bの授業が終わると、今の木曜日は先月にもまして暇だ。最近睡眠不足ので、今日遅く七時起きる、そして、午前と午後に一眠りする。時間が費やすと思うのに、体が健康に維持するために、時々、休憩は必要があると考えた。リコーダーサークル行こうか生きまいか迷ったけれど、最後来た。しかし、今日はミーティングの時間が長いし、貸しレコーダーがないし、退屈だので、スマホ使うほかない。
今日は、イントネーションの重要性がやっと分かるので、これから、毎日朗読練習しよう。

2018年7月8日 星期日

2018.07.06


台風ので、雨が降っていた。七夕が近づくので、今日の日本語授業の最後に、短冊で願いを書いた。しかし、毛筆使う時、墨はシャツに染めた。しっかり考えて、このシャツは、多分二年三年前に買った。一瞬間にこのシャツは壊した、僕はあまり受け入れられなかった。急に、洗い方を調べて、宿舎に帰った。これは僕の他の短所だ。いつも、事故が起こる時、僕は落ち着けない。今日も、しっかり資料を読まないのに、シャツを水で浸した。そして、インターネットによると、墨に染めた布に染める時、水で濡れてはいけない。あの時、もっと落ち着いて読むといいと思う。しかし、事件が経った後、何も戻らない。鬱陶しいから、後の授業のプレゼンテーション準備したくない。昨日から、僕の大切な友一人先輩という人と喋った、今晩たくさんことをまだ終わらないけど、少し打ち明けた。僕のストレスを言った。僕は最近だんだん知っているようになった。僕を嬉しくならせることは、両親を喜ばせるわけではない。僕いつも、両親が僕を誇りに思っている人になりたい。でも、僕は知っている、この人生は、両親に失望しかさせないかもしれない。悲しいことを話す後、前に進み続けると思う。


今日は、僕にとって意義がある日だ。中学校ころから、ずっとバンドをやりたいんだ。しかし、高校ころ、父親は僕をバンドをやらせない。大学やっと好きなサークル参加できるけど、大学のロックのサークルは、経験者向こうだから、僕は一年しか参加しなっかた。この間、ボンドなんて、一回にもやらなった。光陰は矢の如し、いつの間にか、大学の四年間が経って、僕は卒業するところだ。筑波に来た前、もしこの人生はバンドする機会がもうなくなっちゃった、そして、僕の人生の最も悔しさになると考えた。ほんとに、幸運がある。筑波に勉強して、フォーク村に入った。僕の夢、一生に叶わないかもしれないと考えた夢、今日叶った。感動していた。同時に、夢というものを深く分かった。夢ということは、欲しいことをやることではなく、達することです。目標を目指して、一生懸命に努力して、苦しみを味わって、そして、できるにようになっていて、達成感があるものは、夢ということか。そういえば、僕はきっと、もっと練習しなきゃ。ほんとに優しい人だ。時間が遅いから、バスがない。自分の車を持って、僕は乗せてくれた。将来、どんなの困難があるにかかわらず、音楽の道で、僕は続ける。


2018年7月4日 星期三

2018.07.04


参加すれば参加するほど、好きだ。これは無絃塾だ。今日はもう一回、こんな感じがあった。筑波大学に入いれること確認時、日本のサークルをいつも参加したいのから、筑波大学のサークルをよく調べた。実は、あの時、僕はワンゲルのブロブという、登山のサークルを参加するつもりだ。そして、筑波大学入る時、一の矢共用棟の隣の掲示板で、無絃塾のポストを見た。「そっか、日本で留学時、日本の伝統楽器を習える、何で、今まで考えないの」と考えた。そして、あの土曜日は、初めてのお稽古、三味線だけでなく、踊り、先輩方の笑顔と親切が、僕はほんとに感動した。これは僕の憧れのサークルと考えた。あの稽古後、無絃塾に参加に決心した。


それから、色んなイベンドがある、新観期の稽古が終わる後、一緒にご飯を食べたり、絶景というネモフィラを見たり、やどかり祭のために練習したり、発表したり、素晴らしい入門式を参加しするした。イベンドを参加するたびに、達成感がある。やはり、先生のおっやる通りに、無絃塾は正解だ。なんで、突然このことを書く。今日の稽古は、そんな感動したはもちろん、夜は、ワンゲルのブロブのツイータで、新人研修山行どいうイベンドをシェアした。あの文章を見て、思わずあの時ワンゲルのブロブに入いるといいと考えてしました。ミーティングのスケジュール見て、無絃塾の時間重ねない。でも、新人研修山行の期間は、入門式と同じだ。これは、僕の他の欠点だ。いつも、自分で選ばないことは、よく気になる。しっかり考えて、確かに、僕はたくさん音楽サークルに入た。悪くないけど、違う経験とかタイプとか体験してみてといいと思う。でも、あの時、日本のサークルの習慣をよく分からない。同時に、ワンゲルのブロブに入ったら、ブロフレに入れない。経った時間が、戻るわけがない。自分で作る選択は、自分で責任を負う。少なくとも、この経験から、新しいことを習った、国に帰って、登山サークルに参加するかもしれない。筑波山の山頂に到着する達成感は今やはり覚える。

今日も、色んなことをした。クローバー参加したり、ギータの絃を変わったりした。台風が、九州に入った。長崎で留学の友達によると、今日台風ので、休講した。稽古が終わったら、宿舎帰る時、風がだんだん強くなっていた。よく時間がかかる、でも、頑張って、続いてよう。


2018年6月29日 星期五

2018.06.29


金曜日の夜、シャワーを浴びてしまった。時間は十時ぐらい、寝る時間は近づいた。終わらないことがあるにしても、早く寝て、早く起きて、また明日しようとおもう。こんな感じ分かりますよ。昔、いつも、このように考えて、時間が費やしちゃった。だから、今日は何もやってないまま寝てるのは、絶対だめだ。また、一千字の文を書こう。

今日は水曜日に同じ、風強いだ。昨日スタジオの時間が決まりました。来週の金曜日は、僕は初めてスタジオでバンドを練習するが、三つ曲がまたできない。実は、曲はとっくに決まった、僕も練習しているが。多分、六月の上旬に、毎日少なくとも、一時間にギータを練習するつもりだった。この計画を従ったのに、何で今まだできないのか。実は、毎日することは、練習というものではないのに、ギータを弾くことと思う。練習じゃないので、進歩しないことは当たり前だ。毎日弾くことは、自分で安心することしかない。ここから、六日しかの残らない。できるかどうか分からない。僕の大学の先輩は、できるないことには、寝てくるなと言いました。とりあえず、日曜日の試験が終わったら、必死に練習しよう。

日本語授業が終わった後、友達、一緒にご飯に行った。友達はカナダとアメリカから来た、つまり英語がペラペラだ。英語の母語話者にような人と付き合う時、自分の英語がかなり苦手だと考えてる。いつもついていけない。日本語は同じ道理だ。ほんとに、中国語以外の言語を身に着けたい。もっと頑張ろう。

台湾の最も重要な三つ文化を教えてくださいと問われた。恥ずかしいことに、僕は急に答えられない。台湾人は、台湾を分かるわけではない。一方、台湾を分かる人は、台湾人じゃないかもしれない。台湾のこと十分分かる分けてはないが、少なくとも、僕は台湾の文化と歴史の本を読んで、授業を取った。すくなくとも、正しいことを話せる。分からない場合は、何で自信満々に話せるのは、僕は全然分からない。人は、何の国の人は、成長のところ次第だ。母語を習うこと似ている。全体な環境と文化と教育が影響された、だんだん、周囲の人の似ている観念とか習慣とか習っている。そして、あの国と地域の人になっている。でも、実は、自分の認めることも大切です。

今日も綺麗な夜だ。涼しい風、美しい虫の音。やっぱり、夏の夜、大好きだ。

2018年6月26日 星期二

2018.06.26


もう一年経った、去年のこのころ、僕は今は同じ、日本語能力試験が準備いていました。一年後の僕は、何か変わった。変わりました、僕は信じている。昔、試験の時間が近づく時、もしもっと勉強は無駄だと思いました。でも、今、僕の態度を変わりました。時間があれば、絶対諦めない。四日といい、一か月といい、毎日、毎日、一秒たり費やさないて、勉強続けます。たくさん努力すれば、成功するわけでわないのに、強くなる決まっていると思う。昔、僕の塾先生は、努力して、努力して、自分の努力で感動させるときに、神様も感度かもしれない。ほんとに毎日一生懸命に過ごす日は、悔しくなくて、有意義です。この簡単な道理は、僕は、高校時代から今まで、七年時間がかかる、やっと、分かりました。将来、いくら困難があっても、自分にとって正しいことを、絶対続けます。
今日、図書館で閉館まで勉強するつもりだとおもったけど、一日中ハーフリタだけの水飲んだけと、喉が渇くてかわないので、九時半ぐらい、宿舎に帰るはかない。
最近の天気は、よいくなっている。日本の日中時間は台湾より方がながいです。でも、実は、日時一番長いの日、夏至という日はもう経った。つまり、日時の長さは、あの日から、縮み続けます。
今日の夕ご飯は、大学会館の向かいにあるお弁当さんに買った。いつも、あの弁当を食べ見たい。弁当は、揚げ鶏、漬物、スパゲティ、昆布からなる。日本では、バタースパゲティ使う場合は、多いですね。食堂もお弁当さんも。宿舎で食べる時、涼しい風が外から吹いた、風の温度とか優しい感じとかをカメラで、記録できといいと思います。
今日から、もっと強くなるために、毎日一千文字以上の作文を書く予定ですから、もっと頑張ってね。
今日、弁当買ったがてら、台湾の弁当を紹介します。台湾のお弁当屋は、惣菜は皿に入れられて、客に選ばれる。普通は、一つ弁当は三つと四つ種類の惣菜が選べます。飲み物は、日本では、お茶とソフトドリンクが多い、一方台湾はヤクルトや冬瓜茶や紅茶などただ付けます。日本の弁当は方が美味しいけど。日本より、台湾の野菜が多いから、健康の上で、台湾の弁当は方がいいと思う。
この夏の夜は、虫の音を聞こえる。僕は自然が大好きなので、一の矢住んでいることは、よっかた。初めて、日本語で長い文章を書いて、かなり難しいと思う。練習すれば練習するほど、だんだん慣れるようになっているとおもう。

2018年5月15日 星期二

2018.05.15

五月病というのは、環境に適応できないと人によってうつ病です。特に、ゴールデンウィーク後で、やる気が燃え尽きてしまう、怠惰になります。実は、僕は五月病を引くと思います。ゴールデンウィーク間に、いろいろことが起きました、気が一瞬間におちこみました。そのあと、元気にまりますけど、そんな期待が戻らないので、久しぶりにブログを更新します。もう一か月立ちました、今は、日本人と話することがまたできません。つまり、努力は全然足らないと思う。今週は、五月病を治すと思います。毎日、一生懸命に前に進めようと思う。
今日は、やっとフォク村の七月のフェスを発表しました。バンドに入って、先輩たちに一緒にライブをやるつもりです。バンドをすることは、私のいつでもの夢です。でも、高校時代に、父に許させませんでした。大学の軽音サクルは、経験がある人に向けるので、初心者はバンドをやることが無理です。この人生は、バンドをやるかどうか分かたなかったけど、今は、今まで、夢に最も近いです。心から感謝します。ほんとに、ありがとうとおもいます。

2018.07.07

七月七日、 七夕どいう節句だ。でも、実は、昔の七夕は、旧暦の七月七日だ。普段は、節句がある時、僕はイベンドを参加するつもりだ。でも、七夕は一か月くらいある。今日は筑波でいる。今朝いつも通りに稽古を参加した。七夕とか夏休みかもしれらい、今日の来た人は、無絃塾入って以来、最も少な...